和泉葛城山の新緑です   

天然記念物に指定されているブナ林(大阪の和泉葛城山)を守る、ブナ愛樹クラブ活動記録です。

2011/11/19 定例会(雨天中止) 

定例会は雨天中止。
  1. 2011/11/19(土) |
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2011/11/17 見学会 

H23.11.17(木) 貝塚第5中学校和泉葛城山見学会和泉葛城山 (9:00〜14:30)
 参加者:天満、原田、弘田及び中学2年生72名、先生5名、計80名。 
・愛樹クラブのチラシ配布用に48枚先生に渡し、不足分は作業小屋から持ち出して配布する。
中学校で3年生72名バス2台に乗り、蕎原の停留所で降り、そこから蕎原山荘・春日橋を通り蕎原道を通り頂上まで、茶店横で昼食。昼食後、頂上、葛城神社前に先生・生徒54名全員が集合し、「和泉葛城山のブナ林」等について、天満、原田さんが説明、3組に分け、原田さんから出発。13時前に出発し、塔原道を下り、1時間ほどで塔原停留所に到着。迎えのバス2台、14時半過ぎに帰校。
解散のための集合し、天満氏挨拶。
  1. 2011/11/17(木) |
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2011/11/06 岸和田福祉祭り 

H23.11.6(日) 岸和田市福祉祭り  

参加者:藪利、藪卓、國方、朝井、宇戸平、高橋(午前中)、秋丸、小島、藤原、弘田の10名。 

藪卓代表はボランテイア連絡会関係者と事務局的な作業専従となる。

他は奥のブナ愛樹クラブコーナーにて、弘田さんは昨日の大和葛城から蔓籠6個及び蔓材をリュックなど手持ちで福祉祭りに持込み、新たに蔓籠作くりの作業を実施。

宇戸平さんは笛、タワシのネズミ、トトロの森などを作成している。高橋さんは笛、風船などを作りながらクラブの展示品の販売促進に励むなど、素晴らしい販売促進員である。秋丸さんはカエル君、竹トンボ、竹の植木鉢など展示と同時に新たに作成していっている、國方さんは販売テーブル前に座り、接客に徹し、販売促進に励んでおられる。また、大変なのが藪利さん、小島さん、藤原さんが昨日和泉葛城山で切ってきた檜のスライス(3cmほど)から檜の芯材台(15cmほど)などの皮剥ぎなどがなかなかスムーズに剥けなく、本当に皆さんが頑張って作業をされておられます。
昨年同様に、参加者はお年寄りがほとんどで、偶に子どもが来て、竹トンボを飛ばし、高さ・距離などを競っている。このような光景が見ているのが参加している我々は一番嬉しいのかなあ?
また、弘田さんは昼食後センター裏の公園横でノブドウの蔓を採取し、蔓籠3個並びに細い蔓皿(φ10cm)2個を作成する。祭り終了前に、檜の丸板、芯材台などの余りそうなものをボランティアセンターなどに持って行く。 募金:18,700円を集める。
  1. 2011/11/06(日) |
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2011/11/05 福祉祭り準備 

H23.11.5(土) 和泉葛城山作業小屋(10:00〜12:00) 
参加者:藪利、國方、秋丸さんら3名。
  11/6 福祉祭りに出店用の檜の間伐材の採取。檜の間伐スライス3箱、道具箱、シート2枚、ブナ林広報用パネル4枚、などを段取り。
  1. 2011/11/05(土) |
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